2022年07月

ふだん目覚ましをあまりかけないわたしだが、早起きの朝には泣く泣く目覚ましをかける。だがその目覚ましの不快な電子音で一日のはじまりの一秒目から嫌な思いをしたくない。頼んだ側で申し訳ない気持ちだが、大変ご勘弁である。そのため、すこしでもそのご勘弁を和らげよう …

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